体験版感想

メスガキな妹。
ちんぽで屈服させます。
体験版 SCORE
66/100
- 体験版ボリューム5/10
- Hシーンボリューム(体験版として)14/10
- イラスト8/10
- テキスト7/10
- システム5/10
- Hシーンが抜けるか(体験版として)8/10
- 音楽5/10
- ボイス9/10
- ストーリー5/10
こんな人におすすめ
- メスガキ系が好きな方
- おっぱい星人の方
- オホ顔、オホ声が好きな方
- 淫乱な女の子が好きな方
作品情報
- メーカー
- DWARFSOFT
- 発売日
- DL版 7/19(金)
PKG版 7/26(金) - 定価
-
DL版:1,980円(税込)
PKG版:1,980円(税込) - 原画
- めーすけ
- シナリオ
- 巽ヒロヲ
※AIイラストは一番最後です。
コンフィグは特記することはないですね。
シンプルな作りです。
プレイを始めると、主人公が部屋で寝付けないところからスタートします。
結構ガタイがいい主人公のようですね。
うまく寝付けずにいると、ふと女性の声が聞こえてきます。
どうやら妹の麻桜のようです。
消灯しているので麻桜の姿はしっかり見えないようですが、ドア付近にいた麻桜が段々と主人公のベッドに近づいてきているようです。
カーテンの隙間から漏れる月明かりに照らされて麻桜の姿がはっきり視認できるようになりますが、その姿は……
ハレンチすぎない!?
そんな姿を見せても、麻桜は動揺するどころか嬉しそうに見せつけてくる始末。
そして、麻桜の各部に人間ならざるもののパーツがついていることに気づきます。
主人公はどうやらコスプレか何かの類だと思っているようです。
主人公がサキュバスか何かか?と問いかけるとふてくされたように自分は魔王だと返答する麻桜。
自分の妹だったら速攻で病院に連れていきますね。
主人公も「何言ってんだコイツ……」状態になっていますが、麻桜は気にもとめずにむしろ主人公が自分の体を見て勃起していることを指摘します。
慌てて隠そうとする主人公ですが、それを麻桜が制止すると同時に謎の瞳術のようなものを仕掛けてきます。
身体が全く動かせなくなってしまう主人公。
それを良いことに、麻桜はさらに主人公へ言葉責めを仕掛けてきます。
メスガキ好きにはたまらないシチュですね。
強い語気で否定する主人公ですが、踊らされる主人公を見てニヤケが止まらない麻桜はさらに主人公に対して責めを強めてきます。
まさかのボロン。
さすがに乳丸出しの状態に面食らった主人公は動揺すると同時にさらに勃起してしまいます。
それを見て、言葉でいじりながらもどこか嬉しそうな麻桜。
しんぼうたまらなくなったのか、麻桜は素早く主人公の服をはぎ取り、立ち上がっていた主人公をベッドに押し倒します。
そして、パイズリ。
パイズリって視覚的な満足度ハンパないですよね。
麻桜のパイズリもそのおっぱいのボリュームも相まって、かなりの迫力です。
麻桜がパイズリをすることになったロジックとしては、麻桜の体を見て欲情する主人公→レイプされる→レイプされる前にちんぽ鎮めないと!
ということらしいです。
いちいち反応が良い主人公を見て麻桜は楽しみながらパイズリを行います。
肉感がいいですねぇ……。
主人公のちんぽの臭さに悪態をつきつつも、どこか嬉しそうな麻桜。
マゾにとってはご褒美プレイですね。
嫌がりながらも麻桜のパイズリはシゴキに拍車がかかっていきます。
あまりの光景にこれは夢なのか?と戸惑う主人公に夢だったら「もう一つ夢叶えてあげようか♡」と誘惑してくる麻桜。
その夢はフェラチオ。
最初は亀頭をチロチロ舐める程度でしたが、途中からガッツリひょっとこフェラへ移行。
抵抗を続ける主人公ですが、麻桜の積極的な責めにとうとう耐え切れなくなり射精。
精子を出し切った後も、麻桜は主人公に対して言葉責め、もとい誘惑をしかけてきます。
そんな麻桜の誘惑を受けながらも、主人公の体力も限界なのか意識が遠のいていきます。
意識の遠くで少し残念そうな麻桜の姿が見えていますが、主人公は体を動かせずに微睡みの中へ。
翌日。
目が覚めた主人公は夢精していないかと確認しつつ、昨日の夢を見た理由を考えます。
主人公は浪人生のようで、そのコンプレックスが昨日の夢に繋がったのではと主人公は考察します。
思いふけていると部屋に入ってくる麻桜。
今回は昨日のような恰好ではなく、普通の制服姿のようです。
一部はち切れそうだけどな。
麻桜が家を出たあと、遅めの朝食を摂る主人公。
朝食中の主人公に母が麻桜の近況を教えてくれます。
麻桜は最近素行があまり良くないようで、先生に目をつけられているようですね。
家に戻ってきた麻桜と小競り合いという名のイチャイチャをしながら、不在の母に代わって夕食を作る主人公。
しかし、夕食中にも麻桜は居眠りをしてしまいます。
主人公よ、それは居眠りじゃなくて病気だと思うんだ……
翌日、同じように帰宅してきた麻桜はひどく疲れている様子でリビングに到着するやいなやソファで眠り始めます。
そんな様子を視界の端に置きながら料理を作っていた主人公ですが、ふと麻桜の様子に異変が起こっていることに気づきます。
麻桜が透けてるそうです。
動転した主人公は慌てて麻桜を起こそうとします。
眠っていた麻桜が意識を取り戻していくと、透けていた麻桜の実体もしっかりしてきました。
起きた麻桜が主人公の様子に面食らいながらもいつもの様子でからかいます。
麻桜が無事で安堵した後、からかわれて苛立ちを覚えた主人公は料理を放棄して部屋で不貞寝します。
えぇ……。
しばらく後、さすがに夕食を作らないとマズいということを思い出した主人公はリビングに戻ってきますが麻桜の姿はありません。
妙な胸騒ぎを覚えて、家をくまなく探しますが、どこにも麻桜の姿はありません。
外に麻桜を探しに行きますが、当然麻桜は見つからず。
朝方になって帰宅しても、家に麻桜の姿はありません。
疲れ果てた主人公は警察に連絡しようとか母に連絡しようとか考えている間にベッドの上で寝てしまいます。
そして目を覚ますと。

あら、どうしたことでしょう。
69が始まっていました。
混乱を極めた状況下、主人公の上にのしかかっている女性が口を開きました。
ミカよ、なぜこのような状態になっているかもご説明願おうか。
あっ、いちおう恥じらいとかそういう感情とかはあったのね。
そしてミカの言う勇者の存在を定着させるために唐突に始めるパイズリフェラ。
パイズリをすることによって存在が定着するとはこれいかに…?
ミカ曰く、これは神聖な使命だそうで。
オラ、異世界に旅立ちたくなってきたぞ。
そして、儀式を完遂するために協力してほしいとお願いをするミカ。
その内容は…
クンニのお願いきちゃあぁあぁあ!
主人公がちょろっと舐めると、興奮しきった様子でもっと舐めてほしいとおねだり。
ははーん、さてはコイツ淫乱だな(名推理)
フェラもノリノリです。
そして、顔射フィニッシュ。
と同時に、ミカもアクメ。
どうやら、これで主人公がこの世界に定着したようです。
そのままミカは主人公のちんぽをお掃除フェラ。
ひとまずプレイが終わってミカと話す主人公ですが、ミカの服装が気になってしょうがない様子。
まぁ、この恰好はそうなりますよね。
改めてミカが自分の身分を説明します。
王立神殿に所属する神官である聖女だそうです。
この世界は魔王界と呼ばれる場所だそうで、名前の通り魔王の意のままになる世界とのことで。
魔王がその気になるだけで主人公は異物として排除されてしまうそうです。
それを防ぐため、ミカから渡された魔道具『日輪の指輪』をつけて初めて主人公は魔王の力に対抗できるそうです。
話もそこそこに主人公は国王の間に案内され、国王から魔王討伐の任を命じられます。
なぜ魔王を討伐しなければならないほど切迫した状況になっているのか。
それは先代魔王が滅びた後、新しくやってきた魔王が力を使って様々な理を変えてしまったからのようです。
言語を日本語に変えたり、計量単位をメートルやグラムに変更したり、世界中のパティシエにスイーツ開発と献上を命じたり。
それに逆らうとすべからく猫に変えられてしまうそうです。
そこまで聞いて、主人公は嫌な予感が大きくなっていくのを感じます。
そして、王たちによって提示された魔王の姿を見てそれが確信に変わります。
妹君ですやーん。
さらに王からは魔王討伐のために伝説の剣が下賜されましたが、この剣が剣というにはおよそ似つかわしくないほど小さい。
むしろペティナイフといった方が良いサイズ感。
クソ王、舐めてますね。
謁見後、あてがわれた立派な部屋で、ミカとどうやって魔王と呼ばれている麻桜を自分たちのいた世界に戻るか考えていると、ミカはそんなこと決まり切ってますよと言わんばかりの勢いで言い切ります。
ちんぽで篭絡しろと。
なにいってだこいつ
主人公は考えさせてほしいと伝えて、一人部屋で思案しますが結論は出ず。
すっかり日も暮れて夜になってしまいました。
ぼんやりと頭を巡らせているとなにやら聞き覚えのある声がどこからか聞こえてきました。
そうです、麻桜です。
現れた麻桜に対して兄らしい威厳をもって説教しつつ、元の世界に戻ろうと説得をこころみますが、
麻桜は主人公の物言いにムッとしながらも、そもそもこの世界に定住するつもりはないと反論します。
そういう問題じゃないと怒る主人公に対してイライラしてきたのか、麻桜は突如気合を入れてオーラを纏い、主人公にヒップアタックを仕掛けます。
ちょっと管理人も何言ってるか分からないですが、その結果、こうなりました。
どうしてこうなった。
顔騎されながら足コキをされる主人公。
主人公が興奮している様子に興奮した麻桜は、さらに足コキを強めていきます。
いい加減にしろと怒る主人公に対して、麻桜はさらに挑発を行っていきます。
むしろ、させていただけないでしょうか?
挑発に挑発を重ねられ、耐えに耐えきれなくなった主人公はクンニを開始します。
クンニの気持ちよさに悶える麻桜。
そして、そのまま主人公はフィニッシュ。
麻桜も同時にアクメに達したようです。
麻桜はそのままセックスに移りたかったようですが、限界に達した主人公はそのまま果ててしまいます。
その様子を見てガッカリする麻桜。
ガッカリした様子で部屋から消える麻桜。
去り際にこの世界まで主人公が追いかけてきてくれたことに対して期待があった旨をボソリと呟きますが、主人公には聞こえません。
この子、本当にツンデレですね。
翌朝、部屋にやってきたミカがさっそく昨夜にあった出来事に勘づきます。
観念した主人公は昨夜の顛末をミカに話します。
話を一通り聞いて、ミカは麻桜が主人公たちの世界で抑圧されていた欲望をこちらで開放しているのではないかと推測。
まぁ、麻桜はお兄ちゃん大好きっこですもんね。
そして、ミカから差し出される新しい指輪。
これは『月影の指輪』というそうで、性的に屈服させた相手をそのまま隷属させる力を持っているそうです。
なにそれ、欲しい。
この指輪は隷属させる力は持っていますが屈服させることは主人公の純粋な力で行わなければならないそうです。
今までいいようにあしらわれてきた主人公は少し弱気になりますが、ミカは励まします。
素敵なちんぽをもっているじゃないか、と。
それでも童貞である主人公は経験がないから……と言い淀みますが、それを聞いたミカは自らベッドに横たわって主人公を誘います。
こんな誘惑、勝てるわけないですよね。
もちろん、主人公も勝てるわけなく、ミカへ挿入します。
ピストンを開始すると、蕩けた様子で主人公のちんぽを堪能するミカ。
主人公がミカのGスポットを探り当てたようで、快感に嬌声を上げるミカ。

高まった主人公はミカのおっぱいを乱暴に揉みしだきます。
絶頂感が高まってきた二人。
ミカは乱れながら膣内射精をおねだりします。
そして膣内射精フィニッシュ。
ミカもアクメに達します。
絶頂前にミカが叫んでいましたが、ミカは未亡人だそうで今回のセックスも久しぶりだったそうです。
こんなエロい奥さんいたら旦那さんはちんぽが乾く暇がなさそうですね。
ミカが出ていく直前、夕方にまたしましょうとお誘いを受けます。
基本了承一択かと思いますが、ここで選択肢。
『ぜひお願いします』を選択すればそのままミカとのシーンが見れそうですが、いったんここは『遠慮しておきます』を選択してみましょう。
こっちは麻桜ルートな気がする。
と思いましたが、ミカに誘惑されて呆気なく陥落する主人公。
これはどっち選んでもミカとプレイになるっぽいですね。
その日の夜。
公務が長引いてミカが夕方には来れず、夜になってしまいました。
ようやくやってきたミカに理性が利かない主人公は襲い掛かります。
それをするりと躱したミカはベッドに上がり、艶めかしい恰好で主人公を誘います。
今回はバックですか…!
素股のような感じでちんぽをお尻にこすりつける主人公。
その様子に興奮するミカ。
そして挿入。
ミカは興奮しているのか、淫語をバンバン使って主人公を誘惑します。
ピストンが開始されると快感に喘ぐミカ。
夫を愛してたけど、主人公のちんぽに夢中というNTR要素も披露してくれます。
興奮極まった主人公は目の前にある巨尻をわしづかみします。
乱暴に鷲掴みされて歓喜の声を上げるミカ。
ミカはM寄りのようですね。
そして外出しフィニッシュ。
1回戦が終わったあと、勃起が収まらない主人公はそのまま2回戦へ。
1回戦と比べて余裕ができた主人公はミカに淫語で誘惑してくれとミカおねだりします。
それを快諾するミカ。
様々な言葉を使って主人公を誘惑します。



ミカ、エロ杉。
ミカのお望み通り、主人公はミカに挿入します。


主人公がイク前にミカがアクメします。

乱れまくるミカの様子にたまらず主人公も射精。
このプレイの終了後、体験版は終了。
さすがのORCSOFT。
体験版のボリュームも大満足です。
体験版だけでこのボリューム感と考えるとこれで税別1800円は安く感じますよね。
性癖に刺さる人は買いな作品だと思います。
最後に管理人の趣味のAIイラストを。
通常時
えちえちver















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